公開ツール
公開ツールのツール
トークン付き公開ページで、状態確認・証明・引換を扱う
6モジュール
無料登録なしで試せる
QR/PDFその場で発行
URL(QR)を知っている人だけが見られる公開ページを発行し、「今どうなっているか」「本物か」「使用済みか」を相手に見せるためのツール群です。受付番号つきのステータス確認、QR検証つきの証明書、1回だけ使える引換券、落とし物やメニューの掲示などに使えます。公開ページは検索エンジンに登録されない設定(noindex)で、必要な人にだけ届きます。
公開ツールのツール一覧
6種類のツールがあります。
こんな方に
受付・修理・予約を扱う店舗
受付番号で進捗を確認できる公開ページを渡したい
講座・イベント主催者
QRで本物か確認できる修了証・参加証を発行したい
クーポン・引換を配る事業者
1回だけ使える引換券で二重使用を防ぎたい
はじめ方(3ステップ)
公開ページを発行する
内容を入力すると、URLとQR、必要なら印刷用のPDFができます。
相手に渡す・掲示する
URLを送る、QRを印刷して貼る、店頭に掲示する。受け取る側の準備は要りません。
状態を更新する
進捗・使用済み・売り切れなどをワンタップで切り替えると、見ている人にすぐ反映されます。
できること・できないこと
できる
トークン付き公開ページで、状態確認・証明・引換を扱う
上の6モジュールはすべて1つのアカウントで使えます。多くは登録なしで、その場で試せます。
無料から
できない
決済・チケット販売・本人確認
お金のやり取りや公的な本人確認は扱いません。「今どうなっているか」を見せることに特化しています。
よくある質問
公開ページは検索エンジンに出ますか?
出ません。トークン付きの公開ページ(/p/…)はnoindex設定で、URLを知っている方だけが閲覧できます。
相手にログインしてもらう必要はありますか?
ありません。閲覧・確認・問い合わせはログイン不要で行えます。発行・管理する側だけがログインします。
証明書やパスは公的な本人確認になりますか?
いいえ。電子署名や公的な本人確認・認証の代替ではありません。発行元による「有効・無効」「使用済み」の確認を補助するものです。
公開ページに個人情報を載せずに使えますか?
はい。受付番号や状態だけを表示する運用にできます。落とし物ボードでは、問い合わせ者の氏名・連絡先・本人確認の特徴を公開ページに一切表示しません。
URLを知られたら誰でも見られますか?
はい。URL(QR)を知っている方が閲覧できる仕組みです。第三者に知られて困る情報は載せず、番号や状態など公開して差し支えない範囲にとどめてください。
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今日のメニュー・売り切れをその場で掲示する
当日の品目・価格・売り切れをQRと店頭掲示で。ピーク時の説明を減らす。